「熊田裕通防衛大臣政務官」タグの記事一覧

南スーダン派遣施設隊(第9次要員)の帰国行事(陸上自衛隊守山駐屯地)

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陸自守山駐屯地において南スーダン派遣施設隊(第9次要員)の帰国行事が行われ、 酒井内閣府大臣政務官と共に参加しました。 昨年11月の出国行事において、 派遣隊員の活躍と全員無事に笑顔で帰国することを祈念し守山から送り出しました。 その隊員達が連日40℃を超える猛暑の中、汗と埃にまみれながら、 派遣施設隊長/相園和宏1等陸佐の指揮・統率の下、 素晴らしい活動と成果そして国際社会からの高い評価を獲得し、 約半年間の任務を終えて全隊員無事元気に帰国してくれました。 式典では内閣総理大臣から同部隊に対す・・・

総合職職員(キャリア組)16名が挨拶(熊田裕通防衛大臣政務官)

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【熊田防衛大臣政務官FaceBook 3月31日を引用】 新年度の始まり。昨日は永年防衛医学を支えて頂いた皆様に、 大臣から退任辞令が交付されました。 お疲れ様でした、今後も身体にご自愛ください。 今年は防衛省に434人の新入省者。午前中の入省式の後、 地元名古屋大学大学院出身の朝日一堯くん(集合写真左隣)はじめ、 総合職職員(キャリア組)16名が政務官室に挨拶に来てくれました。 国民の生命・財産と国家の存立を守る大切な仕事、 現場の自衛官と国民との架け橋になり、誇りをもって頑張ってもらいたい。・・・

航空自衛隊岐阜基地及び自衛隊愛知地方協力本部を視察 熊田政務官

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岐阜基地は航空機部品の補給、航空機等の試験・評価、防空対処など 様々な部隊が所在しており来年は開庁60周年を迎える歴史ある基地です。 また、自衛隊愛知地方協力本部は愛知県内で自衛官の募集、再就職などの活動を より国民の皆様と近いところで頑張ってくれてます。 現場で日々真剣に任務に励んでいる隊員の姿を見て心強く思うと同時に心から激励させて頂きました。 更に、岐阜基地に隣接する川崎重工業さんにて海上自衛隊のP-1哨戒機と航空自衛隊のC-2輸送機を視察。 ユーザーである現場の隊員の声を徹底的に反映した・・・

防衛省にて目黒星美学園の表敬 熊田防衛大臣政務官

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【熊田防衛大臣政務官FaceBook 7月24日を引用】 始発で上京、防衛省にて目黒星美学園の表敬をうけました。 知人のご息女が通われる学園で、 被災地に積極的に出かけボランティア活動を続けているグループの皆様です。 東日本大震災の被災者との意見交換を通じて学生達が考案・作成した「簡易トイレ」を、 熊本地震の被災地へ一万個届けるお手伝いをさせて頂きました。 流石に現場から寄せられた意見を取り入れて作成されたもの、 追加の要請や感謝の言葉も頂いたそうです。 彼女達の活動が更に飛躍していくことを期待・・・

NATO軍事委員長/ピーター・パベル チェコ陸軍大将一行の表敬

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NATO軍事委員長/ピーター・パベル チェコ陸軍大将一行の表敬をうけました。 先日開催されたシャングリラ会合に出席し帰国する途中での訪日。 安倍総理が述べているようにNATOは「必然のパートナー」、 基本的な価値観を共有ルールに基づいた国際秩序を重んじ、 現在双方は海賊対処やテロとの戦いなどグローバルな安全保障上の共通課題に取り組んでいます。 ロシアによるクリミア併合・中国による南シナ海での軍事的利用を目的とした大規模な埋め立ては、 国際秩序を無視した力による現状変更であり、認めることは出来ない・・・

防衛研究所主催「平成28年度安全保障国際シンポジウム」 熊田防衛大臣政務官

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【熊田防衛大臣政務官FaceBook 7月24日を引用】 防衛研究所が主催する「平成28年度安全保障国際シンポジウム」がホテル椿山荘東京で開催され、 防衛省を代表してご挨拶させていただきました。 このシンポジウムは、一般公開の多国間安全保障対話の場として平成10年度から開催しているもので、 今年度は「北朝鮮をめぐる将来の安全保障環境」をテーマに 内外の著名な有識者や研究者を招聘して意見交換などを行います。 実り多きシンポジウムとなることを期待します。

UAE(アラブ首長国連邦)空軍司令官/アルアラーウィ空軍少将の表敬

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【熊田防衛大臣政務官FaceBook 5月31日を引用】 UAE(アラブ首長国連邦)空軍司令官/アルアラーウィ空軍少将の表敬を受けました。 2013年副司令官として以来2度目の訪日。UAEは原油輸入先第2位であり、 日本のエネルギー安全保障上非常に重要な国です。 対ISIL作戦への派兵を含め、中東・アフリカ地域の安定に主導的な役割を果たしている。 日本の技術力を高く評価しており、Cー2輸送機やPー1哨戒機を含む防衛装備・技術協力への関心が表明されています。

防衛省 「統合機動防衛力構築委員会」及び「装備取得委員会」

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熊田裕通防衛大臣政務官のfacebook を引用 午後から防衛省にて、若宮副大臣がヘッドの 「統合機動防衛力構築委員会」及び「装備取得委員会」がそれぞれ開催されました。 北朝鮮の核開発・弾道ミサイル等の発射や、 中国による無秩序な現状変更を目的とした海洋進出等、 南西地域を中心に我が国の安全保障環境が厳しくなる中、 陸・海・空が統合して機動力を発揮し防衛力を更に強化することが求められ、 また限られた予算で国内防衛産業を育てながら、必要な装備を計画的に取得していくことが重要であります。

防衛大臣室にて防衛駐在官出国者申告及び懇談(熊田元防衛大臣政務官)

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【熊田防衛大臣政務官FaceBook 5月25日を引用】 本日、大臣室にて防衛駐在官出国者申告及び懇談が行われました。 8月出国予定の一人を除き、来月から16名が世界各方面に派遣されます。 日本を取り巻く国際情勢が変化いている中、 駐在官が世界各国で情報収集や防衛協力への働きかけ等、 我が国の今後の安全保障上重要な役割を果たしてもらえるものと期待しております。 家族を連れていく隊員もおり、身体を自愛し安全には十分配慮して活動して頂きたい。

陸上自衛隊 与那国駐屯地 熊田防衛大臣政務官視察

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【熊田防衛大臣政務官FaceBook 7月22日を引用】 本日も沖縄の部隊視察です。最終日の今日は、若宮防衛副大臣と合流し、 南西地域の防衛体制を強化するために今年3月に開設された日本最西端の「与那国駐屯地」 を視察し、新設された施設や隊員の活動状況などについて確認いたしました。 与那国駐屯地は、与那国沿岸監視隊を中心に約160名の隊員が所属。 隊員の約8割が九州・沖縄出身ですが、地元愛知県出身の隊員も5名所属しており 与那国島で元気に活躍しております。 与那国沿岸監視隊長 塩満大吾 /2等陸佐・・・

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