MAMOR2月号が発売されました。

今月発売号の特集は、『現代日本のリアルな脅威 ミサイル襲来!そのときに備える自衛隊』です。
いま、10キロトン級の核弾頭を積んだ弾道ミサイルが日本に飛来し、
東京都庁の上空約600メートルで弾頭が爆発したら・・・。

そんな恐ろしい万が一の事態に備えて自衛隊では、弾道ミサイル防衛に力を入れています。
もし、ミサイルがわが国に飛んでくることを察知したら、自衛隊はどのように国民を守るのか?
わかりやすく解説しています。

ミリタリーレポートでは、
「衛生科隊員を育てる学校 大丈夫だ、第一線の負傷者もオレたちが救う!」
と題し陸上自衛隊衛生学校について特集しています。

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